21年11月22日トレード方針
経済指標
特になし
JPYUSD
4H足チャート
SHORT狙います。
ダウ優位性
上昇ダウからダウ崩れ発生しています。
長期目線では下げダウ確定しています。
斜め優位性
④トレンド線による斜めの優位性あります。
⑤移動平均線20MAによる斜めの優位性があります。
水平優位性
①週足目線の節目線あります。このラインから反発下落する可能性あります。
②4H足戻高値と③日足押安値に注文の集中があります。
方針
①週足節目から反発下落狙います。
④トレンド線と⑤移動平均線20MAによる斜めの優位性があります。
③押安値にて反発上昇リスクがあるため注意が必要です。
LONG目線
②戻高値部分に注文の集中があります。
②上抜けにて上昇加速傾向も見えますが、
①週足目線節目線による揉み合い相場となる懸念もあります。
⑦のように明らかな抜けがLONG条件と考えて下さい。

GBPJPY
4Hチャート
SHORT狙います。
ダウ優位性
現在下げダウ継続中にてダウ優位性あります。
安値切下げから高値切下げ部を目指して上昇中です。
今は戻り売りを狙える相場環境となっています。
斜め優位性
現時点では移動平均線20MAによる斜め優位性あります。
⑤20MAタッチによるグランビル反発を狙います。
水平優位性
①4H視点レジサポ線と④戻高値による支えあります。
③ネックラインがダウカウント安値となり⑤エリアにて支えとなる可能性高いです。
方針
⑤ネックライン下へアラート設定行います。
アラート発動時にエントリー足で優位性あればSHORTします。
LONG目線
④戻高値ブレイク前LONGは考えない方針です。

EURUSD
4Hチャート
ダウ優位性
下げダウ継続から④エリアにてダウ崩れにて下げトレンド終了です。
斜め優位性
①②③トレンド線が加速して傾きが急になっています。
これはトレンド終了サインです。いわゆるV字戻しになる。
※トレンド転換にはゆっくり転換とV字転換の2種類があります
水平の優位性
⑤週足目線節目線あります。上位足トレードはこのライン意識します。
そのため、上昇起点の反発要素となる可能性があります。
⑥4H足目線の戻高値です。ここには注文の集中があります。
④エリアにて④右図のような安値切下げによって戻高値ブレイクアウト狙いが理想です。
方針
今の状況では様子見です。
④右の安値更新すればブレイクアウトLONG狙えます。
SHORT方向は⑤週足節目線による反発リスクが気になりますね。



